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吉田 拓郎(よしだ たくろう、1946年4月5日 - )は、日本フォークシンガー。旧芸名は平仮名の「よしだたくろう」。鹿児島県大口市生まれ、広島市南区西霞町育ち。鹿児島市立谷山小学校、広島市立皆実小学校、広島市立翠町中学校、広島皆実高校、広島商科大学(現・広島修道大学)卒業。最初の妻は元六文銭四角佳子、次の妻は 浅田美代子、現在の妻は森下愛子

日本のシンガーソングライターの草分け的存在で、当時まだまだマイナーな存在だったフォークとロックを一気に日本の音楽シーンのメインストリームに引き上げ、また大規模ワンマン野外コンサート、ラジオの活性化、コンサートツアー、プロデューサーレコード会社設立などのパイオニアとして、日本ポピュラーミュージック界において重要な人物の一人である。

鹿児島県大口市生まれ。父親は鹿児島県庁に勤務。鹿児島の郷土史を研究する仕事をしていた。拓郎9歳、小学3年の時、両親が別居。既に東京の大学に行っていた兄は別に、母親は姉・拓郎を連れて郷里・広島に転居。気丈な母はお茶の師匠になり、この後子供達を育て、自身の稼ぎだけで家も建てた。現在この家には拓郎の姉夫婦が住んでいる。

広島弁はさっぱり分からず、失語症に陥り半年言葉が喋れなかった。また子供達がグローブを使ってキャッチボールをしている事に、大きなカルチャーショックを受けた。鹿児島では素手でやっていた。子供のときに憧れていた職業は外交官。当時は一生に1度、ハワイに行けるか、という時代。映画館のニュースで流れるハワイの映像に憧れた。現在は芸能界有数のハワイフリークとしても知られる。

もっと詳しい説明


まさに新しい拓郎&懐かしい拓郎が一度に見れる、DVD! DISK.1は、手術後'05のライブ。声がいい!声がのびる!が印象的でした!もちろん画像も◎。 DISK.2は、懐かしい!若い!が印象的でした!さすがに年数たっていますから、画像は△ですが。お勧めは『神田川』『もうすぐ帰るよ(レコードディング)』『サマーピープル』などなどです!しいて言うなら、曲を途中で切らないで、ほしかったです。 '05ライブメンバーのインタビューもなかなか。値段が少し高いけど、買って『拓郎コレクション』に是非加えて下さい!ファンから持ってなければ!
つま恋2006、待ちに待ったつま恋に行って来ました 私は、かぐや姫が大好きです、31年前のつま恋はまだ16歳でとてもつま恋まで行くことも出来ませんでした、かぐや姫の曲は聴いているだけで歌詞が私の心にいつしか入り込んできます。 その中でも特に「あの人の手紙」はいつ聴いても胸が苦しく声が詰まるくらいな思いを抱かせます 見たかった31年前のDVDがある事を先日知り迷わず購入しました。 私はほんの2時間ですが31年前に戻る事が出来ました。 1975の若さと2006のおもみ、最高の1枚を有難うございます。 私にとって永久保存版となりました。
かぐや姫横浜コンサートの1曲目が遥かなる想いでした。それからこの曲はこのスケールの大きさで演奏されたのは久しぶりだと思います。感動しました。一時期どうしたのかなと心配した正やん。キーは少々下げてはいましたが戻ってきました。ひとつ年をごまかしていたパンダさん。61歳だって。びっくり。でも楽しそう。あんなオヤジになりたい。なににもまして拓郎のパワーには圧倒されました。特に中島みゆきとの競演以降の曲は聞かない手はないと思います。

’99年にレーベルの壁を乗り越えてリリースされた初のオールタイムベスト! このベスト盤まではソニー時代の単発もの、フォーライフ時代にソニー時代の楽曲をライブで補ったものしかありませんでした。(今はほかにも中途半端ながら色々出ていますが。) そういった意味でもエレック時代のイメージの詩から黄金のソニー時代そしてフォーライフ時代、当時の最新シングルであった心の破片まで網羅しています。なんせ29年分の楽曲がたった2枚のCDに収まるはずもなく、選曲にはみなさんそれぞれの思いがあるでしょう。ですがこれを入り口にしてそれぞれの時代のアルバムに遡るのも楽しいと思います。
拓郎の長年のファンの方は、アルバムをすべて揃えたいでしょうが、拓郎の全盛期の曲を聴いてみたいという方には、まずはお勧めです。1970年代のフォーク・ブームを呼び起こした代表曲が14曲。昨年末に拓郎の全国ツアーに参りましたが、このCDからは「落陽」が演奏されましたね。オープニングは「今日までそして明日から」でした。最近、拓郎が元気を取り戻して嬉しい限りです。拓郎の「襟裳岬」も味わいあります。全盛期に間に合わなかった若いファンの方、拓郎の旅はここから始められるでしょう。

70年代、オンタイムでは聴いていないのですが、私はここ数年前からファンなり、それもベスト盤に収録された楽曲しかしらなかったのですが、2004年秋にライブがあるということもあり、近年のオリジナルアルバムを数枚きいているうちに、このアルバムに行き当たりました。 岡本さんとのコンビ復活ということで、あまりピン!とこなくて、一曲目を聴きはじめた時のドラムの打ち込みが、すごく新鮮で夢中で聴き込むうちに、あっ、という間に最後まで聴いていました。 良い曲というのは、情景が頭の中で「ぱぁ---っと」うかび、わずか4、5分の間なんだけど、ドラマが描かれるですよね。 まさに、このアルバムには、それがあり、大事にしていきたい一枚です。

拓郎=フォークだと思って聴くと、いい意味で裏切られる。「青春の詩」から「男の子・女の娘」まではブルース、「雪」はサンバ、「灰色の世界は」ボサノバのリズムだ。何でもやってみる姿勢が伺える。のちに、かなり早い時期にコンピュータサウンドを取り入れた事に通じる積極性だ。早くも彼の才能あふれるデビュー作だ

テレビで嬬恋コンサートの様子を見て、懐かしくなりました。日本中の誰もが一生懸命生きていた時代。あの頃はよかったな、と思うと同時に何でこんな日本になってしまったんだろうと思わずにはいられません。拓郎のひたむきさに聴いているうちに涙が出てしまいます。そう簡単に命を絶たずに、やれるだけやってみようよ、生き方はひとつじゃないよ、って今の若者たちに言いたいです。「おきざりにした悲しみは」イントロが腹に響きます。

つま恋以来,昼も夜もNHKの録画を見続け,CDを聴きまくっている私にとっての,最高のクリスマスプレゼント。PART2の田家秀樹氏の文章,ファンの気持ちと同じ温度で書かれているように感じ,じ〜んとしました。素晴らしいです。「つま恋」はこんなにも熱い想いを載せて実現したんですね。PART1の写真集は,何度も録画を見ていただけに「ああ,これはこの曲のこの場面だ」とわかり,嬉しかったです。PART3ENJOYは,当日の全曲の譜面はもちろん,コードもついていてうれしい驚きでした

当時、学生だった私はこのライブを観に行きました。拓郎の音楽は東京ドーム向きではありません。ステージはどうってことない印象でした。が、このビデオの映像と音はスゴイ!特にこれでしか聴けない「夕日は逃げ足が速いんだ」「ああグッと」は最高にカッコイイ。できればLIVE ALBUMも発表してほしかった。

 ジャケットに、演奏曲が書いてあるだけで、解説もなければ、録画年月日、場所、ミュージシャン名など何も書いてないそっけなさで、びっくりした。  しかしそのそっけなさをあらわすような、極めてリラックスした演奏には、正直驚いた。本当に仲間と好きにやらせてもらっていますという感じで、奇抜さも、何もない、いい感じのコンサートになっている。  最期の「全部抱きしめて」では楽屋や、リハーサルの様子が流され、リラックスしている様子が伝わるのと、アンコールで再登場した拓郎が1分近く深々とお辞儀をしていたのには驚いた。  特徴がないというのが特徴とも言うべき、気楽に聞ける拓郎という感じでしょうか?

なかなかマニアックな写真本です。拓郎ファンには拓郎の凝り性なところやどうしてハワイが好きなのか。ハワイで拓ちゃんが何をしてるのか、いろいろ想像膨らむところですが。う〜私も連れてって〜!と叫びたくなる、拓ちゃんのハワイへの熱い思いが伝わる一冊でした。

やっぱり何度聴いても吉田拓郎さんの声は素敵だと思います。 同じ曲でも歌い方がちがったり、アレンジしてあったり、何年たっても いつ聴いてもどこかに新鮮さがあって、繰り返し繰り返し聴いても、決して飽きることないです。 昔からのファンの方、まだファンになって浅い方、今日から ファンになろうと思ってる方、ぜひせび聴いて欲しい一枚です。 ・・・・・・・・・拓郎さん!いいとこどりって感じですよ♪

このDVDは、オジナルCD未収録の『AKIRA』が、収録されています! あと名曲『落陽』がスローバージョンで収録!『落陽』は、かなり良いです! その他、このスタジオ・ライブが、初発表だった隠れた名曲『ロンサム・トラベリン・マン』や個人的に好きな『今度はいったい何回目の引越しになるんだろう』が収録されてます。 ライブビデオとしては、迫力に欠けますが、音、映像が良く、ゆっくり見れる作品です。

このライブは直接観ました。オールナイトは初めてだったので、楽しめたことを覚えています。確かチケットは4,000円か4,500円だったと記憶しています。(安いですね。それが今では・・・) 音楽活動にピリオドを打つと言って開催されたイベントです。「これまで(ラジオなどで)言ってきたように、今日を最高の日にしたい」拓郎さんが宣言されて開始されました。 録画には入っていませんが、多くの音楽仲間も出てきました。全員ノーギャラだそうです。 『落陽』では、高中正義さんのギター、後藤次利さんのベースの掛け合いが圧巻です。

たくろうは三十数年来の、私のアイドルです。音楽の原体験(感受性が鋭かったであろう時期に初めて特定のミュージシャンの曲を多数聴いたということ)がたくろうだったということだけがその理由なのかもしれませんが、とにかく私にとってはこれ以上は無い最高の歌唄いです。新しい物もどんどん聴いて視野(聴野?)をひろげなければとも思って濫聴もし、実際いろんなジャンルのいろんな曲もそれなりに楽しんではいるのですがやはり最後に帰っていくところはたくろうなんだろうなという気がします。ありがちなたとえですが、例えば無人島に1枚だけCDを持って行けるとしたら?なんてことになったら、さんざん悩んだあげく選ぶのはこの「ひきがたり」かもしれません。




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